我が家ではただいま、こうじが流行っております。我が家といっても私ひとりですが(^^;)

それは、なぜか流行りの「塩麹」、正しくは「麹」ではなく「糀」らしいんですけど。

1月の「味技フェス」に来て頂いたRyo先生もFacebookページ「Ryoの北海道・食の彩り」で塩麹を使ったレシピを紹介しています。

ネットでいろいろなレシピを見てみると「お肉やお魚につけて焼くと身がやわらかくなって美味しい」と書いてあり、それを試しましたが、食べた感想は「粕漬け」に近い感じ・・・。まぁ、想像通りでした。

ということで、私もいろいろ試しています。

まずはこちら
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豚肉と厚揚げの塩麹がけ

豚肉と厚揚げを炒めたものに塩麹をかけただけの超簡単レシピです。炒める時にゴマ油とお酒を入れただけで味付けは一切しません。これでじゅうぶん美味しいです♪

次はサラダ
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塩麹とヨーグルト、EVオリーブ油を合わせたドレッシングです。さっぱりして美味しいです。
塩麹を入れすぎるとしょっぱくなるのでご注意。

そしてパスタ
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鶏肉と豆苗の豆乳ソースパスタ。
オリーブ油、ニンニク、塩麹、豆乳でソースを作りました。あっさりやさしい味になりました。

どれも美味しくできました。すごいぞ、こうじ君。

今回はすでに出来上がった塩麹を使いましたが、生麹も買ったので、自家製塩麹をこれから作る予定です。
むふふ、楽しみだぁ。

そしてオマケ。

私が刈り取ったあと豆苗に襲いかかるもこ(すごい表情です^^;
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これはネコ草じゃないぞーーーっ!

もこは野菜好きなので鋭い野菜センサーを駆使して、どんなに隠しても見事に見つけ出します。
あきらめて自由にさせたら、プチプチと噛みちぎって満足したようです。


先日、担当部署の部長が定年退職されるということで送別会が行われました。

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長年のお勤め、本当にお疲れ様でした。

役場に入った頃からのお話、苦労ながらも楽しかったエピソードを聞き、笑いの絶えない会となりました。
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私自身、いつも聞こえてくる部長の「ガハハハ」という笑い声に癒されておりました^^

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いつも、このブログを見てくださって応援してくれたT部長、本当にありがとうございました。



1年前の私はまだ札幌にいて、今の状況など想像もついていませんでした、正直不安もありました。
でも、こうして楽しく毎日を送っているのも、本当に心やさしい白糠の皆さんのおかげです。

4月からまた、心を新たに頑張っていきたいと思いますので、皆様どうぞよろしくお願いします。

いまの恋問海岸はこんな感じです。
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まだ雪が残り、夜は点灯するモニュメントも昼は白いので、白のアートになっています。

実は今日、ここでとある撮影が行われました。

いま話題になっている釧路を舞台にした映画「僕等がいた」のロケ地をめぐる取材でした。
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先日、主人公の2人が舞台挨拶を行ったワーナーマイカル釧路での凱旋上映は満席になったそうですが、来月の後篇公開に向けて、また盛り上がって行くことでしょう。

最近、私の頭の中で映画の主題歌のミスチルの曲がぐるぐる回っています。
もし、鼻歌が聞こえたら、その曲だと思ってください。


そして、おまけ。
最近食べた美味しいもの。
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久しぶりの「農民ピザ」これ、大好き♪

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チーズいっぱい

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久しぶりのカキ

ああ、満足。

ダイエットは・・・また新たな気持ちで始めることにします<(-_-;)

釧路で行われた「くしろブランド創造委員会」に参加してきました。

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釧路管内の8市町村を売り込むために、観光や産業、特産物等をブランド化していこうということで進めているプロジェクトです。

この委員会で検討してきたくしろブランド化商品の第1号として、昨年の7月から試作を続けていた「海藻バター」がとうとう完成しました。
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釧路管内の生乳と昆布を使い、白糠酪恵舎さんが完成させた海藻入りのバター。

レシピつきのリーフレットも完成しました。
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フランスのバターを参考にこのバターを発案したのが釧路市で地元食材を使ったレストラン「イオマンテ」を営む舟崎さんです。
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この会議のあとの海藻バターを使ったお料理の試食会には残念ながら参加できませんでしたが、会議で試食をしたところ、とても美味しく出来上がっていました。

このバターの販売は来月からレストラン「イオマンテ」で行う予定です。
白糠酪恵舎さんで作っているものなので、白糠でも販売できたらいいなぁと思います。

これから、釧路管内の様々なものを「くしろ地域ブランド」の商品として売り出していこうという試みですから、白糠のものももちろん対象になります。
このブランドとして登録することで、いろいろな場面での露出も増やしていけるのであれば、白糠自慢のたくさんんの特産物をどんどん売り込んでいきたいなと思っています。


今日のおまけ
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昨日の月です。金星と木星と月がたてに並んでいました。
こういう写真を撮るときだけはいいカメラが欲しくなるのでした・・・。

東京から2泊3日で釧路管内の観光に来られた女性お二人が道の駅「しらぬか恋問」の恋問館で生の柳だこの調理体験をするということで同行しました。

恋問館には白糠漁協の直売所があるのですが、その加工場で行われました。
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まずは直売所の店長さんからCASシステム(特殊冷凍庫)の説明がありました。
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そして、生きた柳だことのご対面です。
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「うわぁー。大きい!」という第一声でした。

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興味深く指で突いています(笑

そして、店長が取り出したのは「たこまんま」
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たこまんまを見るのは初めてだそうで、「タコって卵なの?そのまま小さいのが生まれるのかと思った」そうです。

これで塩辛を作ります。
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「ひや~っ!」と言いながらたこまんまをばらします。

このたこまんまに塩を入れ、卵を崩さないように混ぜて出来上がりです。
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続いては、生の足を捌きます。
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ヌルヌルとした皮をむくと真っ白い身が現れました。
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刺身用の切り方や、たこしゃぶ用の切り方を習っていました。

そして、次は塩茹でです。
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塩加減や茹で加減、ぬめりを取りながら茹でていくといったアドバイスに真剣に聞き入ってました。

茹で上がりはこの通り
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きれいな色にあがりました。

最後はこれをお刺身に・・・
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生のお刺身も造ります。
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プリップリです。

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「すごく美味しい、こんなの絶対東京じゃ食べられないわね!」と感動して食べていました。

私も最初から捌くのを見たのは初めてだったので、お二人の気持ちがよーーーく分かりました。

厚岸、阿寒、鶴居、白糠と周り、この体験が終わったら釧路空港から東京に戻るということで、「いやぁ、もう空港なの?帰りたくない~。」と言っていました。

確かに旅の終わりはちょっとさみしくなりますよね。

お二人を見ていたら私もちょっと旅行がしたくなりました。


さて、先週から売り出した「黒上ししゃも」と「恋問みくじ」の報告です。
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見て下さい!下の段が空っぽ!「黒上ししゃも」売れてます!

そして「恋問みくじ」は・・・
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こちらも下の「縁結び」に結ばれているおみくじが増えてます!
超ウレシイ♪

しかし、映画「僕等がいた」のチケットが当たる「大当たり」はまだ出ていないそうです。
今がチャンスですよ、皆さん!たぶん当たる確立上がってます。

お近くに来られた際はぜひ「恋問みくじ」にチャレンジしてくださいね!

またまたプライベートネタですみません。映画の話です。

釧路を舞台にし、白糠の恋問海岸でもロケを行った映画「僕等がいた」が3月17日から公開されています。
ご覧になった方もいるでしょうか。

高校生から7年間にわたる一途な恋のお話です。
恋問海岸は主人公の2人が楽しくデートをするシーンや、過去の回想シーンに使われています。

高校生にとっては自分と照らし合わせてドキドキするでしょうし、大人にとっては昔の自分を思い返すきっかけになるのかなぁと思います。

Mr.CHILDRENの主題歌がまた良いのです♪
「祈り~涙の軌道」
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映画を見た後は「さよぉ~なら、さよぉ~なら」と思わず口ずさむ自分に気づくはずです。

キュンキュンしたい方はぜひ劇場に足をお運び下さい。


ここからは、最近観た映画情報です。

まずはこれ
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「TIME」です。

この世界では人は25歳までしか成長せず、何年たっても25歳のまま、老化しません。
しかし、この世界の通貨は自分の腕に表示される「時間」、働けばお給料は時間で支払われ、物を買うためには「時間」を支払う。
そして、自分が持っている時間がゼロになったその瞬間に死んでしまう。

CMを見ていた限りでは、単なる未来SFなのかと思っていましたが、ちゃんとしたドラマがありました。

原題は「IN TIME」・・・「間に合って」という意味です。映画を見るとこの意味が分かります。
個人的には好きな映画でした。

そして、2本目はこれ
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「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」

9.11のテロで父親(トム・ハンクス)を失った少年が、父親の部屋で見つけた鍵をきっかけに、その鍵穴を探すという物語です。

淡々と進むストーリーの中で、いろいろな体験をしながら少しずつ成長していく少年の姿を描いています。
母親役のサンドラ・ブロックが映画の中盤までほとんど出てこないのですが、ラストに登場し、とてもいいシーンになっていました。


そして、3本目
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「シャーロック・ホームズ シャドウゲーム」

前作の終わりに登場した宿敵モリアーティ教授との直接対決が見どころです。
ロバート・ダウニーJr.好きの私としては、やはり楽しい映画でした。

とあるシーンでは、お客さんが少なかったので、思う存分笑わせていただきました。
(日本の映画館ではおもしろいシーンでも笑う人が少ないですよね)



映画は人によって好みが分かれるし、感想も大きく違うことがあるので、わたしは基本的に「ひとりで観る派」です。

というのも、昔、友人と映画を観に行った時に、その映画が終わったとたん、余韻に浸る間もなく彼女の酷評独演会が始まったのです。あまりの毒舌っぷりにげんなりして、その後の食事の誘いを断って帰りました。

というわけで、あくまでも私の好みで選んでみている映画ですので、もし興味があったらご覧ください。

ちなみにですが、私が映画を見るのはレイトショーかレディースデーのみです。はずした時の言い訳も含めて、どうしても映画に1800円も払う気になれない貧乏性な私なのでした。

久しぶりにうちの同居ネコについて書きたいと思います。

ネコを飼っている家にはたいがいキャットタワーがあります。高いところが好きな猫が登って遊ぶもので、大きさはいろいろあります。

うちには今まで胸の高さ位のキャットタワーがあったのですが、もういい加減ボロボロになってきたので、新しいのを買おうかどうか、ずっと悩んでいました。

そんなある日、1日だけの楽天市場のスーパーセールなるものがあり、通常より安く、ポイントも10倍という特典に背中を押され、ポチッと注文ボタンを押してしまいましたー。

そして半月がたち、ようやく届いたのがこれ!(予約品だったため、届くまで日数がかかりました)
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これを組み立てます。ひとりで。

商品の説明やレビューを見ると「2人で組み立てるのがおすすめです。」とありました。

昔、ソファ付き2段ベッドを組み立てた私に出来ないはずはない。

ひとりでやってやる!(*`皿´*)/ ムキィィィ

ということで、開始!

柱の部分は麻紐が巻いてあり、素手では痛いので、ゴムの軍手着用。

説明書を睨みながら真剣に組み立てているとジャマものが・・・。
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勝手に入るなー、重いっ!

ほとんどがネジなので、地道にクルクルとポールを回し続けて、約50分で完成。

横に倒した状態で組み立て、それを起こして・・・

この通り!
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デカっ!

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本当は天井に突っ張る部品が付いているのですが、微妙に高さが合わず、今は天井との間に数センチの隙間が空いている状態です。本体自体が重いので、何もなければ倒れることはないと思いますが、いちおう何かで埋めようと計画中です。

くるみともこも徐々に慣れて、今は高いところから私を見下ろしています。
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存分に楽しんでくださいまし。

今までのタワーは引越しのときも分解せずに運べたけど、これは・・・ムリっぽい。

ま、なるようになるんだぜ。

後先考えないところ、ワイルドだろぅ?(by スギちゃん)← わからない方スミマセン

以上、休日の活動報告でした。

北海道庁のブログ「超!!旬ほっかいどう」で白糠の話題を掲載していただきましたー♪

まずは3月16日に道の駅「しらぬか恋問」の恋問館で発売された「黒上ししゃも」←クリックしてください。
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そして、同じく恋問館の「恋問みくじ」←クリックしてください。
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ぜひ、ご覧下さいね。

3月18日(日)に「第33回白糠町ロードレース大会」が開催されました。昨年は東北大震災があったため中止となりましたので2年ぶりの開催です。

小学生の部3km、中学生の部、一般男子(60歳以上)、一般女子(30歳以上)の5km、高校生男子、一般男子(40歳未満、40歳代、50歳以上)、一般女子(高校生以上)という部門でそれぞ順位を競います。
事前エントリー数は662名、すごいです。

白糠町総合体育館前にスタートラインが設置されていました。
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受付は朝9時でしたが、前日からキャンピングカーで来ていた方もいたようです。

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体育館入口には人がぞくぞく入っていきます。

入口を入るとまずは自分のゼッケンを確認
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そして体育館内でエントリーをします。
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そこには参加賞があり、
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秋鮭まるまる一尾
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一夜干しかれいと鮭とば(たべてくんせい)
このどちらかを選べるようになっていました。

参加賞が鮭というのは白糠が始めたことだそうで、これを参考にして他の大会でも海産物を参加賞にするようになったということです。

体育館内ではウォーミングアップをする小学生たち
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外でもランニングをしている人がたくさんいました。北海道の走り初めの大会ということで皆さん気合が入ってます。

そして開会式が始まりました。
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町長からの挨拶です。町長も10kmに参加します。
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そして選手宣誓
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ちびっこの可愛い宣誓でした。

まずはこの小学生の3kmレースが行われました。
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カウントダウンがあり、スタートです。
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あっという間に駆け抜けて行きました。

そして500m過ぎの地点に移動・・・
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カッコいいぞ、先導車!

男子トップ集団
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女子トップ 速い!
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続々と続きます。

そして、私はゴール地点に移動
男子のトップは網走市の小学生でタイムは10分55秒
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女子のトップはスタートから独走の釧路市の小学生で12分07秒でした。
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ゴール間際での接戦もあり、真剣勝負なんだなと感じました。
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そして、次は5kmと10kmの同時スタートです。
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スタート地点に向かう獅子舞さんを発見!(笑

こちらもカウントダウンが始まり、スタートです!
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間近で見るスタートはけっこうな迫力です。

また500m過ぎ地点に移動しました。
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男性トップです。とにかく速い!

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気温1.2℃の中、ランニングウェアで疾走しています。

町長を発見しました!
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獅子舞さんは楽しみながら走っていました。
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そして再び、ゴール地点へ。
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男性トップは斜里町役場の23歳の男性で32分30秒

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女性トップは釧路マラソンクラブの38歳の女性で大会新記録の36分37秒でした。

そしてこちらはこのロードレースの全大会に出場しているという釧路市の狩野さん
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32回連続出場、すごいことですね。

この大会は10kmということで、マラソンの公式記録にはなりません。しかし、北海道のいろんなところからこれだけの参加があるのはすごいことです。

せっかくの北海道での走り初めの大会ですから、もし、この大会がハーフの距離で公式記録として登録できればもっともっと参加者が増えるとは思うのですが、そうするにはいろんな条件も増えることになり、人もお金も町のボランティアだけでは運営できない状況になるそうです。

とすれば、今の規模であっても、もっと白糠にたくさんの人が集まってくれたらいいなと感じました。

このあとは町内参加者の写真です。

先日、ご紹介した白糠の漁組女性部が手作りしたししゃもの珍味「黒上(こくじょう)ししゃも」が本日(3/16)、道の駅「しらぬか恋問」の恋問館で発売になりました。
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女性部の皆さん、自ら陳列も手がけていました。
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初日から上々の売り上げのようです。発売前の新聞記事を見て探しに来られた方もいたというくらいですから、期待大です。
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試食用も用意して・・・
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まとめ買いされている姿も見かけました。

女性部長さんは釧路新聞の取材を受け、「5年かけてやっと完成させたものが、こうして販売できて嬉しい」とお話ししてました。
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そして、今日も作業場では女性部の皆さんが作業をしていました。
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どんどん売れて欲しいですね。白糠の新しい自慢の品です。

価格は1個315円。皆さんもぜひぜひご賞味ください。
プロフィール

Gab

Author:Gab
縁あって白糠町で働くことになり、
2011年5月に引っ越してきました。

白糠町、そして釧路管内の魅力をたくさんご紹介したいと思います。

※現在、ブログへのコメントは承認制とさせていただいておりますのでコメントの表示に少し時間がかかる場合があります。
どうかご了承下さい。

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